「調理はできる」と聞いていたのに、消防車が来た日新着!!
2026-10-17
病院では調理ができると評価されていた利用者さん。退院後の火災報知器の出来事を通じ、訓練室で「できる」と暮らしの中で「できる」の違いを考えます。
「○○ちゃん」と呼ぶ、その親しさは誰のため?新着!!
2026-10-15
利用者の呼び方には、支援者が相手をどう見ているかが表れる。厚生労働省の虐待防止資料とグループホームの実践から、親しさと尊厳を考えます。
こころだけを見ても、暮らしはよくならない ― グループホームで「寂しい」と言われた日
2026-10-12
住む場所があることと、その人らしい暮らしがあることは同じではない。グループホームで「寂しい」と言われた経験から、人とのつながりと生活支援を考えます。
お風呂に入りたくない人をどう理解する?―「清潔にしましょう」の前に考えたいこと
2026-10-10
お風呂に入りたくないと言われたとき、「どうしたら入ってもらえるか」の前に、その人にとって入浴がどんなことなのかを考えてみます。
「本人主体の支援」は、本人の言う通りにすることではない ― 心配でも、本人の選択を大切にするということ
2026-10-09
― 心配でも、本人の選択を大切にするということ 台風で風が強い日も、雪が降る日も、いつもと同じ時間に仕事へ出かける利用者さんがいます。 私たちは心配になって、いろいろとアドバイスします。 でも、本人の行動はなかなか変わり […]
「できません」「しません」「めんどくさい」には理由がある ― 意欲がないと決めつけない支援
2026-10-08
「できません」「しません」「めんどくさい」。その言葉の背景を、こころ・体・環境・生活から考える支援の実践ノート。






